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そうです。私はサイキック(ハイキックじゃなくて)です023.gif

3週間ほど前。
「ロゼ・ワイン一緒に飲みましょ」と誘われホイホイと街に繰り出した、ある晴れた昼下がり。
築地市場に続く道を歩きながら、仔牛が売られて行くのをイメージしつつ、洒落たカフェテラスで「昼ロゼ」の誘い主である外国人女性のハイテクな相談に乗っていたところ、一緒に来ていた知らない女性がドラマメンタリストが好きだというから、最後まで名前も知らないまま盛り上がった。

帰り際、ところでアンタ誰?みたいなノリで。

相談主が「そういえば、この人も見えるのよぉ034.gif」(「この人もペテン師なのよぉ」じゃなくて)と私を指したところ、じゃぁ何かやってみてよ」と突然宜保愛子退治した(と当時の週刊誌は表現した)大槻教授のような顔で迫られたので、無駄な力(笑)を消耗したくなく断った。

するとその女性は「パトリック・ジェーン(*e1)もサイキックはいないと言ってるでしょ」と言い放ち(パトリック・ジェーンが言えば本当だという証明がないんだが)、コンビニに行ってくると席を立ったので、私はパトリック・ジェーンに対抗心を燃やしたか(笑)、はたまたサイキックはいないことが気に入らなかったのか(笑)、「じゃぁ、コンビニのレシートもらってきて。金額打ち間違ってるから」と伝えた。
(*e1)メンタリストの主役、サイモン・ベーカー。

7分後くらいだろうか。100メートルを8秒33(世界新)くらいでゴールしそうな彼女と、その後ろを銀メダル狙いか8秒47くらいで追いかけてくるコンビニの店員さんに眼が行った。

押収した証拠物件はコレだ。記念にもらったが(笑)。

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彼女が756円を支払うのに1,000円渡したら、100万円渡して99万9千244円のお釣りを受け取ったことになっている(笑)。

コンビニの店員さんが追いついたので万引きでもしたのかと身構えた(名前も知らないこの外国人女性の身元保証人になると覚悟した)ところ、彼女はレシートとお釣りを受け取って商品を置いてきたらしい(笑)。あまりに驚いて。

金額を打ち間違えたのでできれば回収と言われたが、できればくれと頼み込み、この証拠品をもらった(笑)。

サイキックはいた。

川口探検隊的に。

アノトキノ・イノキはアリキックでアリ・モハメドを攻め立てたが、私の場合、見えはしないんだが、たまにそういうが働く。割としばしば(pretty often的な)。特にブログネタになりそうだと感じると(笑)。
口からポロっとこぼれるように勝手に出てくるから、透視した霊視したとか、そういうものじゃない。

だから宜保さんのように退治しようと考えないでほしい。

で?
という話しなんだが、我ながら。

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「あっ!そのまま」と静止してもらい撮らせてもらった女性の手。

重要なのはココからだ。毎度のごとく。
--------切り取り線--------↑スピリチュアル--------↓量子論--------切り取り線--------
これまでも、どういうタイミングでこういったが働くのか自分でもわからなかった。例えば52枚のトランプから宣言した上で4回「7」を引いてみせるとか。宣言した上でクジを当てて見せるとか。
が、どうやら、極めてどうでもいい───例えば「パトリック・ジェーンが言った」とか───そういうスルーすれば良いこと大人なら聞き流すことにわざわざ反応して突如脳にスイッチが入るような気がする。

残念ながら(笑)。

サイキックがいるかいないかは、どっちにしても今の科学じゃまだ解明できないからワカラナイ
ただ、量子力学のこの時代、ナイ証拠がない限り、アルだろうと考える方が当たる可能性が高い

シュレディンガーの猫のようでもあるし、理屈的には悪魔の証明でもある。

辺りを見渡して居なければイナイで済んだのは、量子力学以前の自己(人間)中心的な世界であり、天動説のような発想だ。〜20世紀初頭的思考回路。
一方、量子力学時代の考え方は、観測すると結果が変わる(*e2)(ことがある)ので、観測しない方が事実を確認できるかもしれないという、一般(古典的)常識で言えば矛盾しているような重ね合わせの中に生きている。

(*e2)「二重スリット実験:量子計測:研究開発:日立」をご参照いただきたい。

1,000人集めて1人もいなくても、イナイことの証明にはならない。標本調査の標本の中に居なかった、または推定したい母集団に0.1%たりとも含まれていないことを確率的に示すだけであり、73億人全員を調べない限り(全数調査)、イルかイナイかは最後までわからない。※調べているうちに新しい生命が誕生するし、唯一「居た」はずの人が亡くなり真相は闇に葬られることもある。

そして更に観測しようとすると結果が変わるかもしれない。「そんなの絶対ない!」と言っているそばからソレが発生するシーンを非常にしばしば(very often的な)見かけるように、自分が知ってる世界は「全体」から見れば限りなく「ゼロ」に等しく、自分がナイと思ったら、世の中にはアル可能性が高い。
※むしろ「ナイ!」と言っている間は、「アル」ことを観測しようとしていないので、見てないところに「アル」が存在し得るのかもしれない。

/*
観測すると結果が変わる:その性質を利用するのが量子暗号理論であり、例えば第三者が通信を傍受して解読しようとすると変異・変質する。見て欲しい対象者だけが開くまで、誰も手出しできないという暗号技術。
古い記事だがご参考までに。
量子コンピュータの基礎の基礎「量子重ね合わせ状態」に挑戦する
http://www.itmedia.co.jp/news/0305/27/nj00_ryoushi.html

*/


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銀座でよくすれ違うパトリック・ジェーン(サイモン・ベーカー)。最近iPhone6のピントが危うい。

例えば「そんな理想を絵に描いたようないい男いるはずがない!」という女性には、「少なくとも今貴女がリストに書き出す条件をクリアする男性は必ずいる」と伝えたいし、「かといって貴女が出会えるかというとそれは不明」とも伝えたい。出会った後に、相手が気に入ってくれるかどうかとなると可能性は低い。
「条件化」できるものは、既に実在しているものを見聞きしたか、社会通念上「良い(優れている)」とされている=他人が既に評価しているか、或いは誰かの空想(思考上の存在)を見聞きしているから、既に宇宙の「メモリ」には刻まれている。
※時代が変われば好みも変わるなら、それは自分の好みではなく、その他大勢の平均的な評価に基づき「これがいいに違いない」と相対判定している「トレンド」的好みだ。

「背が高い人がいい」なら背が高いか低いかの二択だし、「お金持ちがいい」ならお金もちか貧乏が真ん中かの三択だし、「ハンサムな人がいい」なら、不細工か美形かの二択だし、特にスゴイ創造(想像)物ではなく、見たことのある人を部品化していいとこ取りしているに過ぎない。ブュッフェ(バイキング)料理と同じだ。見たことのない、例えば「足はタイヤで、ハネが生えてて、水陸空対応の人がいい」という条件を掲げる女性は、統計上いないに等しい(笑)から、理想の条件を満たす男性は、実在する可能性の方がはるかに高い。

/*
条件に「かつ、世界中の誰よりも私のことを愛してくれること」と付け加えると、途端に存在する可能性が「ゼロ」に等しく感じるようならば、自分が愛されない(魅力がない)ことの証明をしようとしているのであって、理想の男性が居ないことの証明とは無関係だ。
※相手にケチ(条件)を付け続けると自分も虚しくなるという式だ。
*/


冒頭の話しに戻ると、「サイキックはいない!」と断言する女性の目の前だからこそ、あたかもサイキックがいるかのような(当該女性が「居る」と信じるに値する)事象が私という個体を通じて生じたのだろうと思っている。

/*
こういう“事象”は宗教的に言えば、人々を惑わせる「悪魔のしわざ」まやかしであり、焼くなり払われるなり退治されるなりされてきた。自分達の信じるものよりスゴそうなのが出てくると困るし。中世ヨーロッパのキリスト教社会では、アロマセラピスト(ハーバリスト)が焼かれてたくらいだ(魔女狩り)。「医者が治せないのに何でアンタが?」という理由で(笑)。
*/


だから私がサイキックかどうかは全く重要ではなくて(恐らくはがと固定されて存在するものではない)、「いない!」と言うと登場する「あまのじゃく」的な、言い換えると、観測しようとしない方がその存在が確立されるかもしれない量子論的な事象である可能性がある。サイキックというのは(倒置法的に)。
※実質的には再現性を奪うことで、客観的な立証を困難にし、確率や統計学上「ナイ」ことになる(検出できない領域まで希釈される)と言った方がいいだろうか。

ま、2人の女性によって目視はされたんだが、ビデオに録画しようとするとこの事象は起こらない気がする。イカサマ霊能者が、カメラや大勢の人がいると「何らかのエネルギー」が働いて、本来の力が発揮できないと弁解するソレにも似ているが(笑)、私はサイキックで売ってるわけではないので、ソコはどっちでもいい。

量子力学の概念が一般化(普及)すればするほど、またスピリチュアル系とかちょっと前までは「非科学的」の一言で片づけられてきたものが、盛り返すんじゃないかと思う。形を変えて。大した根拠もなく自分が「見たことがない」というだけで否定する方がよっぽど非科学的だから。

これまでも何度か書いた事例だが、何度買っても宝くじに当たらない人が、「全く当たらないし、実際に当たったことのある人に会ったことがない。イカサマじゃないのか」と言い出すソレと共通する視点だ。宝くじに当たるのも、当たった人を探すのも同じくらい大変だ。いやもっと大変かもしれない。出会えても自分に証拠を見せてくれるとは限らないし(前述の「理想の男性」と同じ)、不審に思われて「私は当たってない」と嘘をつかれるかもしれない。なぜならその当選者は、見ず知らずのどこの馬の骨ともわからない誰かに、証拠を見せてまで当選した事実を信じてもらう必要もなければその価値もないからだ。

だとすれば、どうにもこうにも「真実を知ることができないキャラ」で生まれてきている人もいる可能性さえある。

そう考えると、知りたい(観測したい)側が見ようとすればするほど、真実は逃げていくかもしれないのだから、「重ね合わせ」の理論は直感的に正しいのだろうと私は思う(数式的にはわからないから)。

冒頭の“昼ロゼ”女性の「ハイテクな相談」とは、量子暗号でリードしている日本企業にヒアリングしたいらしく、事前に予備知識を教えろという内容だった。ちょうどいい連れとタイミングでオモシロイ事象が生じたので、十二分に盛り上がったよ的なことを書き起こしてみた次第。

参考資料:第71回 秘密の鍵は光に乗せて −量子暗号の仕組み−

チャーリー(
JAPAN MENSA会員

AEAJアロマテラピー検定1級
AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー
AEAJ認定環境カオリスタ
AEAJ個人正会員
JAMHAメディカルハーブ検定1級
JAMHA認定メディカルハーブコーディネーター
ITパスポート試験合格(笑)。

チャーリーのタンブラー(毎日更新、日記・ブックマーク的な)
by charlie-ls | 2016-09-26 14:19 | 個人ブログ | Comments(0)
こんな記事を読んだ。

「カップルの約半数が旅行中にケンカする」 イギリスで驚きのデータが話題に
http://news.aol.jp/2016/08/06/british-couples/

何とも残念だが、実際にそんな人達が多い039.gif

10年程前の話しだが、知人の知人カップル(ロシア人同士)が「困った人達」として結構有名で、1分一緒にいると必ず口論を始める2人だった(笑)。
私が見た限り、口喧嘩(それも罵り合い)によるアドレナリン中毒のようで、幸せになるためのパートナーというよりは、戦う相手(それでいて逃げ出さない)が欲しいだけの様子だった。ボクサーがスパークリングパートナーを必要とするソレとも違って、ルールなしのストリートファイトの相手を求めるイメージに近かった。

必ず喧嘩を始めるので、そのカップルとは絶対に一緒に出かけたくないという人しかいなかったし、当の本人達は出入禁止になっているお店が多く、実際のところどこにも行けない状態だった(笑)。


日、5分ほど外に突っ立っていたら、ちょっとしたカップルの口論に遭遇した。
(だから)「理屈的に」「理論的に」と諭そうとする側(A)に対し、もう片方(B)が(だから)「世の中理屈じゃないの!」(*1)と大きな声で騒ぎ出し、周囲の目が向いた時点で片割れ(A)が黙り込んだ。

自分の気持ちを聞いてほしい(B)の言いたいことはわかる。理詰めで諭されると自分がバカなことを言っているような気分になるのだろう。
それを考慮したとしても、世の中「理論」(理屈)通りにはいかないことが多いが、それ以上に「感情」では成り立たないことの方が多い。

役所や横断歩道が感情で動いたらそれはもう大変だ。モテる人しか転入届けを受け付けてもらえなくなるどころか、人気のある人しか目的地にさえ到着しなくなる

こういう(*1)言葉(決めぜりふ)は“言ったもん勝ち”だなと思う。
世の中理屈じゃないの!」の次は「貴方に心はないの?」とエスカレートしていく。実際に、黙り込んだ(A)に対し、大方筋書き通りの文句を(B)は浴びせ続けた。端から見ていると、相手を黙らせた方が勝ちみたいな「プライド戦」であり、例え相手が反論を止めても、もう二度と牙をむかないようにトドメを刺しにかかる。物事が解決するかどうかはあまり重要ではなく、自分の「意地」があたかも=人間の尊厳かのように、言い負かされなかったという事実を記録(記憶)に残すことが全てであり、そこに闘志を燃やしているように見える。

でもこれが続くと、「あなたの仰る通りです。私が間違っていました」という言葉を最後に連絡がつかなくなるという事態に。相手に反論する気力もなければ、理解し合いたい願望がない場合だ。片方はのためにぶつかり合っているつもりでも、そもそも相手に愛(用)がなければ折り合いを付ける意味が薄れるし、ましてや時間と体力と精神力を消耗してまで。


こで、(A)の「理屈」理屈でもいい)をその人(A)の「感情」として受け止めたらどうだろう。
イイ(正しい)と思ってるからこそその(屁)理屈を列べているのであって、発言している時点で根底には感情がある。理屈なら尚更感情が大半を占めている。

/*
goo辞書によると、「理屈」の意味は、
1 物事の筋道。道理。「―に合わない」「―どおりに物事が運ぶ」
2無理につじつまを合わせた論理。こじつけの理論。へりくつ。「―をこねる」

とあり、ココでは、特に「理屈」と書かない限り、理屈は 1 の意味として取り扱う。
*/


(B)は“理屈”とか“理論”とかという(自分の感情の説明がつかないような=すなわち“裁判”では通らないような)言葉に拒絶反応を示しているだけで、(A)が同じように血相をかいて大声で“(屁)理屈”をがなり立てたらどうだろうか。
恐らく相手(B)は「ムキにならないでよ」「感情的にならず冷静になって」「順序立てて筋道立てて話し合いましょう」と言い出すに違いない。

一瞬で立場が逆転する。
どちらかというと2人のスタンス(スタイル)が予め決まっているわけではなく、例えば大声を出す相手に対し、(周りに人がいれば)みっともないからとか、(2人っきりなら)必要以上に刺激せずに落ち着かせたいからとか、冷静に対処するしかない片割れという必然的に生じる関係だ。

酸化したらアルカリで、プラスに帯電したらマイナスで的な。

「理屈」とか「理論」とか「感情」を明確に区別・理解しているわけではなく、お互いとりあえず言い負かされないように罵り合っているだけのように思う。特段(A)に心がない(機械的な)わけでもなく、取り立てて(B)がいい人な(人間味溢れる)わけでもなく。

理屈と感情で言えば、世の中からどちらがなくなれば上手く行くかというと当然「感情」だ。とてつもなく「味」はなくなるが、機械的で場合によっては極めて公平で平等な世界が訪れる。「感情」があるからこそ、えこひいきや差別が生まれるのだから。
※感情がなくなればいいと言っているわけではなく、感情と理屈の比較として。

一方「理屈」をなくしてしまうと、秩序もルールもマナー(いわゆる「社会通念上」という理屈)もなくなり、「お前の顔を見ていると気分が悪くなり生産性が落ちるからクビだ」「あんたの声を聞いていると鬱になりそうだから転職して」とか、そういう感情論(理論がなくなり、ホンモノの理屈すなわちただの感情のみ)で溢れてしまう。

多分、全部“人のせい”になる。

感情をなくした場合:例えば「100メートル走をストップウォッチで計る」という機械的な判定なら、ドーピングなどの根本的なルール違反が生じない限り、ほとんど「物言い」はつかない。その代わり「モチベーション」などという、感情論は全く通用しなくなる。実力やデータ、実績、事実以外信じてもらえないし考慮もしてもらえないから、実はほとんどの人にとって不都合かもしれない。

理屈(理論)をなくした場合:病院で「その言いぐさが気に入らないから後回し」とか、レストランで「食べ方が汚いからサービス料10%増し」とか、しまいには「目が細いから出演禁止」とか「肌が黒いから撃った」とか。ルール(理屈、理論)がなくなるから、やりたい放題になる。最終的には暴力が世の中を支配するだろう。

感情が抑えきれなくなったらもう終わりだし、実際にソレらが世の中の大半の犯罪・事件、戦争、差別の源になっている。

もちろんヒトである限り感情がなくなることはないんだが、法治国家において、法律という理屈(筋道、理論)があるからこそ世の中が日々一定の状態を保てているのであって、ソレは、午前中は認め印で良かったものが、午後には実印と印鑑証明と戸籍謄本が必要だと(顔がタイプじゃないというだけの理由で)言われずに済む社会を意味しているのだから、理屈はとても大切だと私は常日頃から思っている。

※日本人にはピンと来ないかもしれない。しかしつい数年前まで旧ソ連圏(ロシアやウクライナなど)では、公務員や公共機関との付き合い方として、賄賂(チップ)を渡すのは当たり前だった。10秒前に「3週間程で必要書類を送ります」と言われたものが、チップ(賄賂)で「来週中には手続きが完了するかと思います」に変わっていた(現地人談)。


れにしても、ヘッドセット付けて電話で口論するのはやめてほしい(笑)。
ベンチに座って真っ直ぐ前向いて両手を膝の上に乗せて一人で怒鳴っている人がいて、よく見たら耳にヘッドセットを付けていた(笑)。偶然通りがかった子供は泣き出しそうだ。

電話の向こうの相手はパジャマでテレビ見ながら聞いてたりするんじゃないかと思いながら横を通り過ぎたんだが。

こうして見ると世の中怒ってる人が多いですな。

スピリチュアルな世界ではエネルギー交換の法則という考え方がある。この「怒り」のエネルギーは何と引き替えられているのだろうかと、ふと考え込んでしまった。

チャーリー(
JAPAN MENSA会員

AEAJアロマテラピー検定1級
AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー
AEAJ認定環境カオリスタ
AEAJ個人正会員
JAMHAメディカルハーブ検定1級
JAMHA認定メディカルハーブコーディネーター
ITパスポート試験合格(笑)。

チャーリーのタンブラー(毎日更新、日記・ブックマーク的な)
by charlie-ls | 2016-09-15 15:10 | 個人ブログ | Comments(0)

カメラマン☆チャーリーのブログ


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