※予定していた『愛と見返り』は何となくタイミングを逃し(笑)、次回以降にアップ予定であります。

前載せたコートダジュールからのお土産をくれた人と同じ頃、他の2人も別々に南仏旅行に行き、それぞれが異なる香水工房を訪れていた。3人はお互いを知らない(全員日本に住む外国人女性)。そして3人が各工房から私に香りサンプルのお土産を買ってきてくれた。

海の向こうの同じ街ですれ違ったかもしれない3人。

※「何だチャーリーの奴、妙にメルヘンチックじゃないか」と思った人もいるかもしれない。しかしココから始まる。いつものが(笑)。

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イコロを振って、「1」が出ると予想した人が、出た「2」を見て「惜しいっ!」と声を上げるのと同じだろうか。サイコロにとって「1」と「2」は何も近くないんだが。顔見て「鈴木さん」か「田中さん」かと予想したゲームで「佐々木さん」が出たら「惜しい!」と言うくらい何も近くない。

もしかすると南フランスでバッタリ出会ったかもしれないことをニアミス的に「惜しい!」と感じるのは、物理的な距離が近いだけで、お互いを知らない3人は例えすれ違っても挨拶もしないから実は何も近くない。下手するとぶつかって罵り合いになるかもしれない。それに東京で何度もすれ違っている可能性もありながら知り合っていないのだから、おフランスに行けば知り合うかというとそうではない。多分平行線のままだ。

ポエムを書くなら、外国人が東京に住んで私と出会って、東京から同じタイミングで南フランスに旅行に行って、場合によっては同じ香水工房を選び、同じセッションで同じグループに入って話しかけ知り合うかもしれないと考えると運命的な“近さ”を題材にしてみたいが、それでも知り合わないのだから、本当は何(誰)よりも遠く離れているのかもしれないとも思う。

だからポエムが書けない理由にはならないが(笑)。

特に考えもせず、この3人の女性達をグループ分けしたら疑いもなく同じグループに入れてしまいそう。何となく近い気がして。

が、地球と月はいつも一緒にいてとても親密に見えても、絶対(多分)に重なり合う事がないから軌道的には最も遠い存在だと言える。

「見えてる」からとか、「同じ太陽を回っている」からという「点」(共通点とか)で見た近さ(親近感)であって、これもまた精神論なのかもしれない。

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のある人という言葉は何か大きな意味が込められている。例えば人を好きになる度に「運命の人」だと言う女性もいる(笑)。そのくらい何かの「縁」であると信じたいほどに縁とは重要視されているし、偶然性(シンクロニシティとか)が積み重なると運命共同体のように思えてくるのはよくわかるが、世の中大半の人が、死ぬまで運命の人と出会わない印象が強い。
※理想とあまりにもかけ離れていて「運命の人」だと認めないだけのケースは置いといて。「イメージと違う。返品希望」みたいな。

せっかくなのでこの恋愛的「運命の人」の路線で話しを進める。

見方を変えると、出会ったにも関わらず結婚しない異性とは、出会った上で「運命の人」ではないと結論付けられた人達であって、まだ出会ってない人の中に「運命の人」がいるのであれば、どちらが「近い」存在なのだろうか。

と考えると、「出会った」ことは物理的な近さは確定させたとしても、ただの「確認済み(終了)」リストかもしれない(笑)。山積みされた証拠資料を片っ端から確認し「済」マークを付けていくイメージで言えば、残りの「未チェック」資料の中に探し求めていた証拠があるのだとすると、残数が減れば減る程「近づいている」「核心に迫っている」と人は感じる。

消去法だ。関係のないものを除外していくことで「当たり」に近づいている(という気がしている。本人は)。
「当たり」が出ない人生もあるかもしれないことは置いといて。

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しかして、人との縁も、何か除外するために出会っている可能性はないだろうか(笑)。「容疑者から除外するためにDNAサンプルを採らせていただけませんか」的なもっともらしい口実付きで。

「何だいつものチャーリーじゃないか」と思った人もいるだろう。残念ながら(笑)。

いや私は「運命の人」という考え方を否定したいわけではなくて、果たして世間で言うところの「運命の人」の捉え方はどうなんだろうかと疑問をもってみた次第。

確率の問題も、真っ向から全部計算していくよりも余事象を出した方が速く間違いがない場合が多々ある。

セキュリティのブラックリスト/ホワイトリスト方式の考え方にも通じる。ブラックリストは「ダメな人」を列挙する。前提として全員「イイ人」と定めるから、基本は全員通過。この場合、未知の「ダメな人」がリストにあるはずもないので通過してしまい“初犯”を許してしまう。当然だ。何か悪いことしなきゃ「ダメな人」リストに載らないのだから。

一方ホワイトリスト方式は、基本全員出禁(笑)。リストに載ってる人だけ通過。「VIPリスト」はまさしくソレだ。「大統領とその側近のみ」というホワイトリストなら、未知のテロリストが紛れ込むこともない。もちろん「大統領本人がテロリストだったら?(笑)」とか言い出すとそもそも誰も信用できないが、自分と側近しか居ないところでテロを実行してもしょうがないだろう。ただの自滅だ。

ということから、「縁のあった人達」もどう受け止めるかで意味合いが変わってくる。「きっと何か意味があるはずよ」と思った時点で確証バイアスによって自分ルールの意味づけを行う。自然な流れで結果として意味があったのではなく、結果がどうであれ意味づけをしたがっている状態。これは一種の認知の操作と言える。

認知の操作。もう一回言うと。


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えば過去の異性との出会いに対する受け止め方(認知)は、一般的に男女で大きな違いがある。

あるファッション誌の恋愛コーナーを読んでいたら、女性は過去の付き合いを少なめに申告し、男性は見栄を張って多めに申告することが非常にしばしばあると書かれていた。

単純な見方をすれば、女性は「遊んでたと思われたくない」意識、男性は「オレはモテるんだぜ」意識が働くのだろうが、もう少し分析してみると、女性はハズレの数を数えたくない(笑)、男性はハズレも含め「今のオレがあるのは」的な過去に対する向き合い方なんじゃないかと思う。

例えるなら「20xx年の○○大会で優勝しました」は大当たりだけの申告であり、話しはそこで丸く収まりその他の過去への言及はない(可能性が高い)が、「通算試合出場回数365回」というのは「経歴」としての申告であり、当然「何勝何敗?」という質問が想定される。よって「何敗」を気にするのが女性であり、常に前線(笑)に立っているオレが好きなのが男性なんだろうと思う。

すなわち「成績」はどうであれ、“現役”であることに価値を見いだす男性と、「玉の輿」という言葉があるように「おめでとうございます!当選です!」的な華々しいシーンだけを記憶(歴史)に刻みたい女性との違いがある。だからウエディングドレスへの憧れも強いのかもしれない。

ぜか昔から、女性の恋愛相談に乗ることが多い私はいつも驚かされる。もう慣れたが。

誰かを好きになって、その想いが叶わないことがわかった途端「キライになる努力」をする人が多い(笑)。何も嫌わなくてもイイと思うんだが。そして上手いこと理由を見つけてキライになれた暁には、好きだった事は一度もなかったものとして振る舞う(笑)。

一度もダメージを受けずに全面クリアしないとゲームを持ってることさえ申告しないカンジ(笑)。

赤が好きなカレと付き合っているときは「やっぱり赤よね!」と言い張り、青が好きなカレと付き合い始めると「赤とか下品で信じられない!昔っからキライ」と言いながら夜な夜なSNS上の赤い服を着た自分を消していく作業に追われる的な。

念のため断っておくと、男女どちらの認知が正しいとか間違っているとかではなくて、過去は認知の書き換えによって変えられるということを言ってみたかった。

早い話「記憶のすり替え」だが、本気で思い込めば本人の脳にとってはソレが“真”であり、トラウマも克服できるかもしれないことを意味している。細かく言えばレスポンデント条件付けされた脳の条件反射を消去することができる(可能性を秘めている)。

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ころで「運命の人」の話しはどこに行ったの?とそろそろ聞かれそうなタイミングなので締めくくりたいが(笑)、「縁のあった人」に大きな意味があると考えるのも、或いは「運命の人」と出会うまでのただの消去法リストでしかないのかは、その人の認知によってどちらでも“真”となり得るということ。

最終的にその相手が「運命の人」だったかどうかを決めるのも自分の脳であって、一度“認定”した後でも気に入らなければ「解除」することもできる(笑)。赤い服を着た過去の自分を削除するように。

そして冒頭のおフランスの話しに戻ると、この3人の女性を運命的に近しいと感じるか、これだけニアミスを繰り返すのだからむしろ遠いと感じるのか、全ては本人の脳が決めることであり、恐らくは宇宙によって予め定められた「軌道」に沿って移動している個々の達と同じような存在なんじゃないかと私は思う。

ハレー彗星のように76年目の再会を果たせば「これは運命ね!」と想ってもみたくなるものの、相手は我々が生まれる遙か昔から76年毎にやってくるという定型作業を繰り返しているのであって、太陽に毎日「また会いましたね!運命かも!」と感激しない(人が多い)ことを考えると、どうにもこうにもあらゆる事象は認知の域を出ない。

よって人生を変えるのは法則でもIQでもなく、認知であると現時点では言ってみたい。 

チャーリー(
JAPAN MENSA会員

AEAJアロマテラピー検定1級
AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー
AEAJ認定環境カオリスタ
AEAJ認定アロマテラピーインストラクター
AEAJ認定アロマブレンドデザイナー
AEAJ個人正会員
JAMHAメディカルハーブ検定1級
JAMHA認定メディカルハーブコーディネーター
JAMHA認定ハーバルセラピスト
【国】ITパスポート試験合格(笑)。
【国】情報セキュリティマネジメント試験合格
【国】臭気判定士
薬学検定1級試験合格
HTML5プロフェッショナル認定資格 レベル1試験に合格。
個人情報保護士認定試験に合格。
情報セキュリティ管理士認定試験に合格。
【公】メンタルヘルス・マネジメント検定II種(ラインケアコース)試験に合格。
Comptia Security+試験合格。
SEA/J情報セキュリティ技術認定CSPM of Technical試験合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第4類試験合格。
【国】情報処理安全確保支援士(旧情報セキュリティスペシャリスト)試験合格。
【国】ファイナンシャル・プランニング技能検定2級試験に合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第2類、第3類試験合格。

チャーリーのタンブラー(毎日更新、日記・ブックマーク的な)


by charlie-ls | 2017-09-14 21:39 | 個人ブログ | Comments(2)

タイトルはテキトーで(笑)、概略としては「思い込み」「勘違い」をテーマに。

しぶりに話したとある20代日本人女性から恋の悩みを聞いた。

「お金持ちの男性って冷たい人が多いですよね」

全く同意しない(笑)。

自ら立ち上げた会社を営むお金持ち男性に、1年ほど遠くから恋い焦がれていたそうで、ついにちょっとゆっくりお喋りをする機会があったらしい。話しを聞いてみると、特に何かヒドイ事を言われたとか、冷たくあしらわれたわけでもなく話しは弾んだよう。が、認知面接よろしく細かくタイムラインをさかのぼっていくと、たまに男性がスマートフォンに目をやる姿が「冷たい」と感じたようだ。かといって上の空というわけではなく。

なぜ冒頭で「全く同意しない」と言ったのか。

「冷たい」というより、「自分に気がなさそう」と感じただけじゃないか。その失望感(?)が脳に対し事実を歪曲して認知させているように思う。

お金持ちにも冷たい人はいるだろうが、そもそもお金持ち自体が少ないので、確率的に言えば「冷たい人が多い」と言えるほどお金持ちを知っているとは思えない。少なくとも私が知る限り、お金持ちでない人と比べ冷たいと感じたことはゼロだ。

田舎の人が「都会人は冷たい」というソレにも似ていて、ベースにしている生活のサイクルや価値観が異なるだけで、どちらが優しい・冷たいではない。

例えば田舎の人に対し「突然連絡もなしに手料理持って尋ねて来られても困るし」というのは世界共通だし、最終電車を気にする都心部在住の人と、車移動が当たり前の田舎の人とでは「終わりの時間」の設定がまるで異なる。零時頃そそくさと帰っていく都会人が冷たいかというとそうではなく、交通手段(代替手段との金銭的都合も含め)の都合・事情でしかない。「タクシー代出すよ」と言えば喜んで残るかもしれない。

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知人から今ココにあるものだけで「アンニュイでガーリーで、モテないけどお洒落(準備)してる感」
を出してくれと言われて撮ってみた写真。得意分野じゃない(笑)。

じように、お金持ちが冷たいのだとすれば、それは大方お金持ちが気にする事と、お金持ちでない人が気にすることの対象やルールが異なるからであって、お金持ちである以上お金の出所があるのだから、取引先の電話を待っているかもしれないし、重大発表直後に株価が気になっているかもしれないし、為替の乱気流に仕入れコストの変動を気にしているかもしれないし、土地や不動産の売買報告待ちかもしれない。

従業者とその家族の生活を背負っていれば尚更だろう。

その人にとって、当該女性との会話がイヤとか苦痛とかではなくとも、待っている連絡を無視してまで話したい相手かというとそうではないかもしれない。優先順位の問題だ。

もし自分が働く会社の経営陣が、特に付き合っているわけでもないどこの誰ともしれない20代女性との会話に集中して重要な電話に出ない・メールの返信をしないのだとすれば、どう思うだろうか。

当の女性本人はその瞬間気分をよくするかもしれないが、結婚して子供ができてもその優先順位を保っていたらどうだろうか。決していい男・いい人ではない。

例えば就職の際に面接の結果が電話で来るとすれば、電話機を仕舞い込んでまで友人との会話に集中するだろうか。

下手すれば「アンタの話しなんていつでも聞けるし、こっちは人生がかかってるのよ。そもそもさっきからSNSにアップしたことしか話してないじゃない」(笑)くらいの心境で電話機を握りしめ適当な相づちでやり過ごすんじゃなかろうか。

100万円当たる目論見で買ったクジが500円しか当たらなかった場合、クジは購入者を裏切ったわけではない。そしてクジが冷たいわけではない。常温だ。

当該女性は、自分が好きだから相手も自分に好意的に接してくれるだろうという目論見が外れただけであって、算数で言えば計算ミスでしかない。

外との通信を一切遮断し、「世界に私と貴女だけ」としてじっと見つめてもらえるものだと計算したのであれば、私はその自信がどこから湧いて出てきたのかを何時間かけてでも聞いてみたい(笑)。

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えばバレエを習っていたとする。世界最高の名門ボリショイバレエ団のコーチと喋る機会があった場合、そのコーチが私だけのために電話も仕舞い込んで向き合ってくれるだろうか。

そもそもそのコーチにはどんながあるんだろうか。

と考えたら答えは自ずと導かれるんじゃないだろうか。

「えぇ〜、お金持ちって損得で人と喋るのぉ〜?」と考えたのなら末期だ(笑)。好きだと思う人(恋する側)は、ちょっと話すだけでも得しているのだから。この場合の「得」とは、自分の心が満たされるとか、嬉しい気持ちになるとか、幸せな気分を味わえるということだ。すなわちそれは相手から与えられたもの

ではもう一度、先方にどんな得があるだろうか。好きでもないのに(多分)

「相手に与えるもの」という視点が根っこの先の土どころか地層レベルで抜け落ちていないか。

「時間を割いてくれたってことは、きっとあの人も私に気があるのよ」と思ったのであれば、それも典型的な確証バイアスのなせる技であり、単に「スゲーいい人」なだけかもしれないじゃないか(笑)。冷たいどころか人情味溢れる。

であれば、時間を割いて話しをしてくれたことに感謝こそすべきであって、スマートフォンを気にしていたから冷たいと判断するのは身勝手極まりない。自己中心的すぎる。

と当該女性に話したところ、「全く考えてもいませんでした! アハハハハハハハハァッ! ねぇ」という反応だった(笑)。最後の「ねぇ」は自分で自分に呆れる感じで。

そしてまるで持久戦の末便秘を解消したかのようなスガスガしい顔で帰っていく女性の姿が忘れられない(笑)。

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して女性の気持ちがわからないわけではない。ただ話しを聞くだけならフムフムと頷いてもみるんだが、相談されると思ったことをストレートに伝えるタイプなのでこういう内容になった。

女性の「一途」なところでもあると思う。例えばイタリアンレストランで働き出すとイタリアワインが一番と言い、フレンチレストランで働き出すとフランスワインが世界最高だと言う人が多いように。好きな男性が変わると「黒が好き」から「白が好き」と変貌し、場合によっては黒が好きだった事は生まれてこのかた一度もなかったとさえ言う人もいる。

ヒトには少なからず「今が一番であって欲しい」願望がある。「今」が過去の集大成ならそれは当然だろう。

そして一途な気持ちが勢い余ってアナタ色に染まりたいと化する。特に日本人女性は。

女性は好みの変化で大凡現在誰に気があるのか予測が付くほど変わる。そんなピュアな乙女心が可愛いと言う男性もいる。

偶然に自分色アナタ色が一致すればイイが、染まる色を間違えば自分(主体)を失ってしまい、端から見ている人には行き当たりばったりというか危うい印象が残る。同じ失敗を繰り返し、学習能力が疑わしい人もいる。

当然お目当ての相手の目にもそう映るのであって、「明日は何と言っているのかな」感は不安材料になるんじゃないだろうか。昨日他の誰かに言った「日本酒が一番」から一晩で「シャンパンが一番」に変わっているかもしれないのだから、八方美人どころかその場しのぎとさえ思われ兼ねない。

そういった盲目的な気持ちは、お互いに恋い焦がれている時は圧倒的な爆発力があるかもしれない。が、相手が大人だと「若さ」(エネルギー)という魅力は感じたとしても、「特別な人」になり得るかというと違う気がする。

特に社会的責任の重い立場の人なら「個」を捨て「公」を選ばなきゃいけないことも多々ある。そこで「スマートフォンと私どっちが大切なの?」的な感情は少なくとも「一番大切なもの」には選ばれないんじゃないだろうか。ましてや付き合ってもないうちからソレでは。

というのが私の見解だ。

アップしたら当該女性にこの投稿のURLを送ることになっている(笑)。

あとがき。

参考資料(笑):
私とギターどっちが大切なの? Yngwie夫婦に学ぶ。

ナイキを履いたガンジー。

チャーリー(
JAPAN MENSA会員

AEAJアロマテラピー検定1級
AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー
AEAJ認定環境カオリスタ
AEAJ認定アロマテラピーインストラクター
AEAJ認定アロマブレンドデザイナー
AEAJ個人正会員
JAMHAメディカルハーブ検定1級
JAMHA認定メディカルハーブコーディネーター
JAMHA認定ハーバルセラピスト
【国】ITパスポート試験合格(笑)。
【国】情報セキュリティマネジメント試験合格
【国】臭気判定士
薬学検定1級試験合格
HTML5プロフェッショナル認定資格 レベル1試験に合格。
個人情報保護士認定試験に合格。
情報セキュリティ管理士認定試験に合格。
【公】メンタルヘルス・マネジメント検定II種(ラインケアコース)試験に合格。
Comptia Security+試験合格。
SEA/J情報セキュリティ技術認定CSPM of Technical試験合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第4類試験合格。
【国】情報処理安全確保支援士(旧情報セキュリティスペシャリスト)試験合格。
【国】ファイナンシャル・プランニング技能検定2級試験に合格。

チャーリーのタンブラー(毎日更新、日記・ブックマーク的な)


by charlie-ls | 2017-08-01 10:40 | 個人ブログ | Comments(2)

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