「難問」で知能は測定できるのか。思考の変質性と非合理性と向き合う。

難問の作者と正答者は「運命の人」である可能性についての考察、続き。

※ここでいう高知能とは、法定知能検査(正式名称ではない)における高知能者を指す。

知能」には、なぜ“変質”的なイメージがつきまとうのか。それは高知能領域(上位2.275%を超えた領域)を「難問」で測定しようとする流れに起因していると私は考えている。

難問でIQを測定するのは難しい。解ける人が少ない分、揉まれてないから普遍性及び社会的妥当性がない(得ようがない)。

もともと「知能指数」の定義と検査内容は難問を解く能力とされていないため、測定しているものが知能指数ではない可能性から検討する必要がある。

難問は極めて似た思考の人を探し出す効果はあっても、例えば41,937人に1人(S.D.15のIQ 161以上の出現率)しか解けなかった問題の作者が、凶悪事件の犯人でありサイコパスだった場合(笑)、ソレが解けたから嬉しいかというとそうではない。

むしろ思考はできるだけ似てない方がイイ(私は)。

賢さとマニアックさは領域が異なる。一部の頭脳領域で重なる部分はあっても「一致」とは言えないし、マニアックさ=変質性は常に背中合わせだ。

異な思考。

「頭がイイ」のと「マニアックで変わった(偏った)思考」の判別は難しい。

病院で行われるウェクスラーのような法定知能検査には難問は出てこない。「当たり前」のことをどれだけ速く理解・処理、行動・表現できるかの究極系(上限値)は何ら問題が生じない。「速い」ことに“害”がないから。

100メートルを8秒台で走られると「困るか」の答えと同じだ。

日常的な作業(思考)を行い、どのくらい速いかを測定するのと、他の誰にも解けない(場合によっては正答を作者しか知らない)難問が解けるか否かを測定するのとでは、性質が全く異なる。

後者は、難関だらけの100メートル先のゴールにどうやって行き着くかを問うている。

しかし世の中における難関・難題というのは、往々にして避けて通る、すなわち「回避」能力の方が賢さの指標とされることが多く、例えばヘリコプターに乗るとか、ブルドーザーで根こそぎ破壊するとか、裏口から入るとか(笑)、お金や権力などイレギュラーな解決策もある。

現在世界的に採用されている知能検査とは、何もマニアックな思考はせず、一言で言えば「高速である」ことの証明であって(CPUスペックに似ている)、ハイスコア領域ではどちらかというと無駄な思考を省いていく「脳内ミニマリズム」(黄金比的な最適化)の傾向さえ見てとれる(RISC設計に似ている)。

難問に向き合う際の脳回路とは反対方向に向いていると言っていい。

※マーカーを持ち変える音とか聞こえてくると雰囲気が出るシーンだ(笑)。人のマーカーを持ち帰るんじゃなくて。

Cambridge Brain Sciencesも同じだ。

ハイスコア領域ではもはや「何も考えない」ことの方が重要であり、すなわち生得的に持ち合わせた感覚器の処理能力を問う色合いが濃厚になる。

だから相関を感じる。

ミドルハイからハイレベルに向かう過程には「方法論」も存在しうるが、上位0.5%を超えたあたりから、「方法」ではなく自分(の感覚器)を信じること以外要求されない。

知能検査同様に「この図形は同じものか」をどれだけ速く判定しようと“害”はない。

しかし「難問」は色合いが違う。

難問はCPUに負荷をかけるが、いつかは処理が終わる。答えがあれば。ということは「かかった時間」こそがCPUの処理能力を指し示す。

例えば現代における難問の代表格である「暗号解読」は、CPUが最も苦手な演算(素因数分解)によって「時間稼ぎ」することで「難問化」している。
※ただしコンピュータとは計算式が与えられなければ解くことはできず、基本的に「解き方」を考える機械ではない。

前述の「回避策」には“コンピュータに計算させる”という方法もあるだろう。だとすれば、現代の賢さの指標は時間短縮だ。

方難問を時間制限なしで解くハイレンジIQテストの場合、当該難問の「解き方」に気付くかどうかを問うている。

「思考力」であることは疑いもないが、その思考が賢さの指標とすべき内容なのかどうかの信頼性・妥当性が担保されていないため、「作者と考え方が似てるだけ」の可能性を排除できない。

では「似ている」こと自体が何かの指標になると考えてみよう。

成功者、例えばスティーブ・ジョブズが作った難問なら“ファン”は解いてみたい(或いは“アンチ”がジョブズを扱き下ろすことを目的に解いてみたい)から挑戦者も増えるし、解けたことによってジョブズと「思考が似ている」または「ジョブズの問題なんて簡単だ」と喜ぶ人も大勢いるかと思うし、統計学的な“傾向”(成功者との類似点など)が見いだせるかもしれないが、どこかの国の多分精神科医が作った難問に興味を示す人の絶対数(=参加者数)があまりにも少なく、前者と比べて社会性と求心力に乏しい。と同時に判定値の信憑性も乏しい。

場合によっては流動性知能は測定されず、難問マニアとしての結晶性知能(これまでの学習性)を問うているだけかもしれない可能性を秘めている。

よって「似ている」ことにまだ相場的価値が生み出されていない。

が難問IQテストの作者だったとする。30問中3〜5問程度は「解なし」(でたらめ)を設ける。答えのないものにどのくらい時間をかけたか(他に何を失ったか)という非合理性を判定する。

※会場からどよめきが起きると雰囲気が出るシーンだ(笑)。

「何て卑劣な!」と思われてもそうする。

時間は無限ではないから。時間の価値を理解することもまた知性を必要とする。特に現代社会においては。

何かに時間をかけるということは、その間に他にできたはずのことを捨てる選択をしているから(=機会損失、非生産性と表裏一体)、その選択の合理性こそが人生における賢さを意味すると考える。仕事も同じ。

2択の連続の結果が成功・失敗を決定付ける。お馴染みの。

f0337316_10391351.jpg
元旦の築地付近路上で。iPhone6のカメラを数ヶ月ぶりに起動した(笑)。

考の変質性とは何か。

捜査官と犯罪者の関係でもソレが常に付きまとう。難事件であればあるほど、真相に迫れば迫るほど、犯人と捜査官は1対1の関係性を築いていく。場合によっては他を「部外者」(外界との断絶)と感じるほど入り込む。

警察全体を難事件解決の「挑戦者」に例えるなら、犯人の思考が理解(推理)できず“ふるい”にかけられ、最後の1人が残ったイメージだ。

例えばこの1人を捜査偏差値80(90でも100でもいい)と評価するだろうか。

実際には不安視されることが多い。犯人との同調を。

優秀だから解決できたのか、犯人と思考が似ているから解決できたのかの判別が難しいから観察を必要とする。時として捜査官が犯人だと疑われることもあるだろう。当然に偏見(や嫉み)でしかないことも多々ある。

※次々と難事件を解決する捜査官は優秀(高い捜査偏差値)と言っていい。在る特定の思考に偏っていないから。

正答者(この場合は事件解決者)は犯人の思考の「唯一の理解者」となり得るし、家庭も捨てて追いかけることも非常にしばしばあり、まさしく「取り憑かれたように」追跡する。

そういう捜査官のお陰で難事件が解決するんだが、世間とは解決したという結果だけしか見聞きせず、当該捜査官の精神状態まで把握しているわけではない。

「模倣犯の仕業だった」とわかれば嫉妬するかもしれない。あまりにも犯人そっくりで。「自分でさえ見分けがつかなかった」という心理。

自分でさえ。

そういった心理状態に陥ったら思考の変質性を疑ってもいいかもしれない。親・兄弟ならともかく。という話だ。

このように、特定の何かに思考が偏っていくと世の中的に変質性が疑われる。

しは知能に戻って、「これが解けたらIQ xxx」という考え方は、思考の希少性を問うていて、正答者の出現率から推定IQを算出するという仕組み。

しかしその思考が必要かどうかの保証(妥当性)がなく、「これができなければ日常生活に支障を来す」という当たり前の作業(思考)で処理速度を測定する知能検査のソレとは全く性質が異なる。

できなければ困ることをどれだけ速くできても一向に構わないどころか利点しかないが、できなくてもイイかもしれないことを世界の何人が解けるかを確認することとでは参加意義自体も異なり、場合によっては参加した時点で思考の偏りが生じている可能性が常にある。

別に深刻な話しではなく、カジュアルな表現をすれば“オタク”領域。

もちろん趣味としては自由だし(知的な趣味だ)、私はオタク文化を支持しているし、私自身オタクかつマニアックな性質を持ち合わせていることも隠しもしないが、知的障害認定や保険適用、精神鑑定(責任能力の有無)など多くの場面で法的な判定力を持つ「知能指数」という単語が使われるべきかというとそうではないという考え。

標準正規分布に従って、41,937人に1人しか解けない問題が解けたらIQ 161以上かというと厳密にはIQ(知能指数)ではなく偏差値でしかない。

つの間にか、難問を解く力=知能という流れができあがりつつ、その余りにもマニアック(参加者が少ないという意味も含め)な世界で繰り広げられる難問ワールドが世間に高知能者の変質性を印象付けてしまったのではないかと、私は感じている。素人立入禁止的な。

本来の知能検査は、極めてシンプルかつ単純で、日常的に必要とされる思考及びその処理速度を問うものだと改めて記しておきたい。


あとがき。


能力の日常性(ウェクスラー型)と専門性(ハイレンジ型)。能力の認知判定。

IQテストと呼ばずに「偏差値測定」でイイ。デジタル時代の偏差値。

私の天才像に近づいてきた『シャーロック』シーズン2第1話“ベルグレービアの醜聞”

「2択」のスゴさの証明。【ゲーム理論】因人のジレンマは2bitであり、2択こそが成功・失敗のスイッチだ。

IQ 162以上を正確に測定できるのか。唯一の解答者は「運命の人」なのか。

WAIS-III ウェクスラー成人知能検査を受けてみた。全額負担で。  

チャーリー(
JAPAN MENSA会員
情報処理安全確保支援士/登録情報セキュリティスペシャリスト(RISS)

AEAJアロマテラピー検定1級
AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー
AEAJ認定環境カオリスタ
AEAJ認定アロマテラピーインストラクター
AEAJ認定アロマブレンドデザイナー
AEAJ個人正会員
JAMHAメディカルハーブ検定1級
JAMHA認定メディカルハーブコーディネーター
JAMHA認定ハーバルセラピスト
【国】ITパスポート試験合格(笑)。
【国】情報セキュリティマネジメント試験合格
【国】臭気判定士
薬学検定1級試験合格
HTML5プロフェッショナル認定資格 レベル1試験に合格。
個人情報保護士認定試験に合格。
情報セキュリティ管理士認定試験に合格。
【公】メンタルヘルス・マネジメント検定II種(ラインケアコース)試験に合格。
Comptia Security+試験合格。
SEA/J情報セキュリティ技術認定CSPM of Technical試験合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第4類試験合格。
【国】情報処理安全確保支援士(旧情報セキュリティスペシャリスト)試験合格。
【国】ファイナンシャル・プランニング技能検定2級試験に合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第2類、第3類試験合格。
心理学検定1級試験合格。
【国】登録販売者試験合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第5類、第6類試験に合格。。
【国】危険物取扱者 乙種 第類試験1に合格。

チャーリーのタンブラー(毎日更新、日記・ブックマーク的な)


Commented by Yamamoto at 2018-04-16 17:45 x
ハイレンジに興味があるので調べてみました。
高得点者は作者を問わず高得点であるのは何故でしょう?
Commented by charlie-ls at 2018-04-17 10:02
こんにちは。

私見ですが、作問時にスコアを設定する際一定数の被験者及び有効なサンプルが必要になり、ハイレンジになるとその対象者が限られるからではないかと思います。

ウェクスラーなどのIQ 150を超える人を30人集めようとすると、出現率から約7万人中30人ですので、先進国大都市でも一苦労です。いち精神科・心療内科に該当者が1人いない可能性の方が高く、「IQ 150以上リスト」なるものが出回っていない限り招集自体難しいですし、まず守秘義務のある医師達がリストを公には共有できません。

仮に医師達が協力しあって該当者に一斉に声をかけたとしても参加しない人の方が多い気がします。無料では。既に法定知能検査(正式名称ではありません)で知能指数が確定している人が、非公式の検証に進んで参加するとは思えず、居てもごく一部でしょう。

そうなるとハイレンジIQテスト業界で被験者(参加者)を探すことになるため、必然的に顔ぶれが偏ります。更にその中で、その他のハイレンジIQテストで安定してハイスコアを出している人達が有効サンプルとしての地位を築いていくため、ますます偏ります。

場合によっては声がかかる人自体が定まってきます。

誰かがハイスコアを出さない限り推定IQ値が定められないため、一定数の人が解くまで問題を調整していく必要があり、被験者が偏っている中で問題を最適化していくと、特定領域に収束します。

その結果、作者が違おうともハイスコアを出す人達の顔ぶれが同じという現象が生じるのではないかと思っています。

私も2年ほど前にいくつかやってみましたが、初めてのところでは139という結果が来ました。その後異なる作者のものを5〜6つ受けてみたところ、いずれも160前後の結果でしたので、その手の思考に慣れた(覚えた)ということではないかと思います。
※いずれも数日後にメールで結果が送られてくるタイプのものでした。

ということはパターンがあると考えられます。

解ける人が一定数集まらなかった場合は、問題を調整するか止めるかしかありません。止めたものは出回りませんので、公開されているテストとは大方“いつものメンバー”の平均正当数との相対値でスコアが設定されていて、作者が誰であろうともその人達が解けるように調整するしか選択肢がない(公開に辿り着けない)とも言えます。

本来は不特定多数の人
Commented by charlie-ls at 2018-04-17 10:07
本来は不特定多数の人によって揉まれていないマニアックなテストとは、同一被験者の場合、作者が異なればスコアにバラつきが出ないと不自然です。
それが標準正規分布のエッジの部分であり、そこが安定してしまうと丸められた要因があると考えた方が自然ではないでしょうか。

参加者達(ハイスコア常連)が全知全能の大天才だと仮定するか、または作問者達の思考が似通っているのか、或いは参加者に合わせて問題が調整されたものが公開されていると考えるか、意見が分かれるところでしょうか。

大凡そのように考えています。

※投稿が切れてしまいましたので2つに分けました。
Commented by Yamamoto at 2018-04-17 17:51 x
お返事ありがとうございます!
なんといいますか、よく出てくる人がバラバラと出てくるのではなくて、すごく上位の人、そうでない人が固定しているように思うのです。ご説明いただいたのだ内容ですと最上位層もランダム気味になるように思いますがどうなのでしょう。例えばロズナーという人やエヴァンゲロスという人は、受けたほとんどのテストで最高得点のようです。日本人でもそういう人が1人いるようです。
また教えていただければうれしいです。

ところで私はIQExamsというのを受けましたがメールで結果が来ました。
チャーリーさんは時間制限のないものでしょうか?
Commented by charlie-ls at 2018-04-18 20:32
私が受けたのは全て時間制限ありのものです。
iqtest.dkやFiqureと比べるとはるかに難しく感じましたが、全体的に似たような傾向が見られました。

ランダム気味になる(期待される)はずのものが安定するということは、何かしら傾向があるということではないでしょうか。作問者が既存問題の影響を受けているなど。
作曲や料理と同じく、現代の多くの作品は「創造」というよりはカクテル(ミックス)化しています。

もちろん多方面に渡って類い希な能力を持つマルチな人も間違いなく存在します。

が、実社会とテスト業界の顔ぶれがあまりにも違いすぎる点から、初期段階で「テストが好きな人/そうでない人」に分かれ、多くの分岐・フィルターを通って行き着いたマニアックな領域だと思います。

実社会との乖離のない有用な(ハイスコアゾーンの)知能の検査方法が見つかれば、米英などから世界標準のテストがリリースされるだろう気がします。
そうなってないということは、まだこれといった核心に迫る研究データがないのだろうなと思っています。
Commented by Yamamoto at 2018-04-19 23:39 x
なるほど、数学等と同じように特化した経験によってスコアが変動するとお考えなのですね。
研究職などの方の適性とも乖離しているとお考えでしょうか?

チャーリーさんの時間制限のないハイレンジテスト体験記を是非読んでみたいと思いました。

最後に、本当の知能が高くなくても繰り返しハイレンジテストを受けることで
IQ190なども出るとお考えでしょうか?

ブログ応援してます!返信ありがとうございました。
Commented by charlie-ls at 2018-04-20 14:01
ハイレンジIQテストで高いスコアを出す人達は研究肌だろうという印象はありますが、ノーベル賞などを受賞した(またはそういう人達がハイレンジIQテストに興味を持つ)という話は聞きませんので、ハイレンジIQテストを追求(研究)する人達という属性ではないでしょうか。

結局の所人は好きなことしか熱中・集中しませんので。

私は(とても調子よく相性が良いテストで)出ても150ちょっとくらいだろうと自覚していますので、よほどネタになると感じない限り受けてみることはない予定です。

ある程度下地がないと、何度受けてもIQ 190は出ないと思います。答えを知って暗記しない限り***。その点で数学も同じではないでしょうか。偏差値70くらいまでは勉強次第で到達できても、75、80超えとなると才能が必要です。

***その手の(何としてでもハイスコアが欲しい)人が乱入してくると、そもそも自分で考えたのかどうかの保証もなくなるため、時間制限なし・宿題型のテストは、普及してしまうと仕組みとして破綻する可能性が高いと思います。

ハイレンジかウェクスラーかは、特定のカテゴリの瞬間最大風速を計測するか、日常の総合的な平均値を計測するかという違いに似ている気がします。

職務及び時代と一致した能力を持っていることが、人生の充実・成果につながるのではないかと思っています。
Commented by Yamamoto at 2018-05-09 08:21 x
何度も失礼いたします
返信ありがとうございます

時間制限のないハイレンジは解答が返ってこないとのことです
どれが正解しているのかも分からないらしいです
分からないのでレベルアップできません

どうやってスコアを伸ばせば良いでしょう
解いてはいますがまだ採点は依頼していません
Commented by charlie-ls at 2018-05-09 10:10
こんにちは。
時間制限アリのものもスコアだけが通知され、解答はありませんでした。各サイト最初の1回目しか採点されないルールでした。
それでも最初の1箇所よりも2箇所目、3箇所目とスコアが伸びましたので、思考の慣れかと思います。
全く解らない問題もありましたので、解答したうちのコレとコレは正解だったはず(だろう)とある程度自分でアタリ(自信)を付けていくしかないんじゃないでしょうか。
時間制限がなければ解答提出後も見直せるでしょうし。
私は時間制限なしのものに全く挑戦していませんので、あまり参考にならないと思います。
Commented by Yamamoto at 2018-05-09 13:12 x
ありがとうございました!
なかなか学習効果は出なさそうですが
思考していくことが重要だとは思いました。
頑張ってみます。
by charlie-ls | 2018-02-17 10:41 | 個人ブログ | Comments(10)

カメラマン☆チャーリーのブログ


by チャーリー
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31