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IQブームもあってか、この数年で「高知能」を目指す(欲する)人が増えたと思う。ファッションにもなりつつある。時代の流れとしては自然だ。15年前ならMacBook Airとスターバックスがドヤリングコーディネイトに選ばれるとは思ってもみなかったように、理系時代に合わせて人はIQも装い(鎧)の一つとして見なそうとしている。

そこで私は問うてみたい。

例えばの話だが、「知能税」はどうか。

国が認める***成人知能知能検査(ウェクスラー)において、上位2.275%(いわゆる2σ超え)に“公式認定”(現在そんな制度はない)された場合、高額所得者に対する所得税の累進課税方式のように、社会に果たすべき義務や負担が増すとすれば、それでも高知能を欲するだろうか。

***健康保険が適用されたり、知的障害を認定したり、医師の診断として病名を決定したり、犯罪者の責任能力を判定したりの根拠とされる法定知能検査(正式名称ではない)。

むしろ高知能を隠す人の方が増えやしないか(笑)。脱税よろしく脱知能税的な。

今のところ少なくとも日本では、知能指数70以下(-2σ超え)にだけ意味を持ち、130以上(+2σ超え)については特に何もない。法的に。

もし、知能指数が高ければ社会に役立つと国が認め、「存在自体が社会貢献」だとし、各種控除や免除があるなら嬉しい限りだ。

そんな日が訪れることはナイだろう(笑)。

大衆が支持する「富の再分配」の観点から言えば、“知能が高い人”とは「知能に富む者」であり、歴史的な流れを踏襲するならば、特典が与えられるどころか責務が重くなる(搾取(笑)される又は準扶養の義務を課せられる)。

税率55%(住民税10%を含む)最高税率の高額所得者は、労働時間の55%を国や地域に捧げている。そして控除対象も減る。

一方であらゆる控除が受けられ、税率は合計で10数パーセントの人もいる。

/*
累進課税制度には矛盾を感じる。所得が高い=その組織において評価が高い。評価が高い=その会社に対する貢献度が高い(と経営陣に見なされている)。組織において貢献度の高い者が、その所得に課せられた高い税率による納税で他の誰よりも社会にも貢献する。一方で組織内で評価の低い者は所得が低く税率も低い。すなわち、貢献できる機会がますます増える組と、貢献できる機会が減る一方の組との「貢献機会格差」が生じる。これは「期待されない人達」を生み出しているとも考えられる。
*/

55%とは、10時間働いても「5.5時間は国(または市区町村)のため」だ。だから労働時間が同じであっても、1労働時間あたりが持つ意味合いがまるで異なる。

そこで、上位2.275%の知能の持ち主も、労働時間の55%にあたる時間は、国や市区町村のために頭を使いなさい(義務)ということであればどうだろうか。

※このテーマの方が、「富の再分配」がなぜ社会主義・共産主義的だと感じるかが伝わりやすいかもしれない。→『世界で最も成功した社会主義国』と呼ばれる日本型社会主義。

能で納税する。※当然所得税は別。

事情があり知能を提供できない場合は「現金でもお支払いいただけます」的な。

早い話、どちらかで納税しなければ差し押さえられるということだ(笑)。

※勤務中に国や市区町村のために知能を捧げたからといって、会社の仕事を免除されるわけではないので、一般的に考えれば可処分時間を使って“納税”(知能提供)する必要がある。

と仮定した場合、高知能を隠す人が増え、知能検査を受けたがらない人が増えるはずだ。

課税逃れと同じ流れ。

「あいつこの前SNSにオンラインIQテストで300出たって載せてたよ!」とか密告されたりしつつ(笑)。

「300」を真に受けた人達が「知能税の最高税率の上限を引き上げよ!」「知能格差を是正せよ!」とかプラカード持って行進してみたりしつつ。

※「知能格差の是正」は、知能指数の生得(遺伝)説を支持するならば、「DNAの是正」を意味する。恐ろしい思考(感情)だ。後天説を支持するならば、努力の均等化を要求していることになる(笑)。

そうなれば、IQ 130以上を公言する人は激減するだろう。事実としてその人生を生きていない限り(=既に「知能課税」対象者になっていない限り)。

「いいや、その責務を果たし富める知能を世の中に再分配し高額知能納税者として生きていく」という人はホンモノだと思うが、それ以外は美味しいところどりのただのミーハーじゃないか(笑)。

今のところメリットもないんだから。

アメリカで重罪を犯した場合、下位2.275%(IQ 70以下)は法的に死刑を免れても、上位2.275%(IQ 130以上)なら陪審員全員一致で死刑と出るかもしれない(笑)。

それも「そんなに頭がいいと、この先何しでかすかわからないし」という理屈で(笑)。最後通牒ゲームにおける“不公平感”から生じる「制裁」の念に通じる。

※そういった偏見もあって、サイコパス=高知能だと考えられていたのかもしれない。そこでサイコパスは知能が低い(ことが多い)という新事実が浸透すると、生い立ちや先天的な問題がそうさせたと社会が“同情”する流れになる可能性がある。今後は。世の中的に。

高知能を演じるのはもうやめにしようと思う人もいるかもしれない。

演じているのならやめた方がいい。生まれつきならしょうがない

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「支払いはスイスフランで」的な。

は、「美貌税」(美形税)はどうだろうか(笑)。

美人とかハンサムは「演じる演じない」がナイから、「やっぱやめた」と“おりる”ことができない。

これもまた大衆理論に基づくと、「美人はその美貌を利用して出世している」(恐れがある)らしく、「中身がない」とか補足する人もいる。「金髪は頭が悪い」とか(笑)。言いがかりもいいところだ。むしろ金髪の方がIQが高いという結果が出ている

ではその流れに沿って考えてみると、美人というだけで出世したり、特別な地位が与えられたり、給料・報酬が上がったりする前提で、それを禁止するよりも美人の価値を認める代わりに、「美貌税」を課すという「富の再分配」理論もあり得る。

ことになる。

美に富む者。

「そんなのおかしい!」と反論する人が少ないか居ないかのどちらかだとすれば、それだけ美人が少ない(または美人である前提で発言することがハズカシイ)ことを意味し、いかなるジャンルの上位2.275%も少数派だということがわかる。

※知能が高ければ高いほど税率は最高税率に近づき、低ければ低い程最低税率に近づく。美貌も同じだ。税率が低いことが、何か全く期待されていない気にならないだろうか。累進課税制度とはそういうことだ。

少し冷静に、「美人なのは遺伝であり努力ではない」という生得説を信じる場合、「生まれつきのものに課税するのは差別だ」という主張もできる。「(一般的に)白人の方が出世してる(所得が多い)から白人の税率を上げよう」とできないことと同じだ。

だとすれば、知能税美貌税は成立しないか。

お金は「稼いだ」という事実を持ってして毎年の稼ぎに対し所得税・住民税を課税するが、知能や美貌は「稼いだ」(または利益を得た)という事実の判定が難しい。所有しているだけで使っていない可能性もある。

だとすれば固定資産税(笑)が適用しやすい。

使っていようとなかろうと、資産を所有していることに対する課税。固定かどうかは別として。

土地の公示価格や家屋の評価額のように、毎年課税額が決定・通知される仕組みの。

そんなのあってたまるかと思うだろう。

じゃ何か。知能をむしり取るのはおかしいが、お金はむしり取っていいのか(笑)。
美貌はその一部をむしり取ることができないから所得税は免税されるのか。
だとすれば、まさしく課税逃れと同じく、課税されないもので資産構築すべきだと考えるならば、美貌がイチバンということになる。

最もむしり取ることが困難かつ常時持ち運んでいる(笑)から、無税国へ資産移動しやすい(笑)。

なんだ。結局白い砂浜の広がるタックスヘイブン国で美女と暮らすことがイチバンじゃないか(笑)。

美貌の一部を徴収できないなら、労働時間の55%に相当する時間を社会奉仕に費やさなければならないという、「社会奉仕を持って納税とかえる」のもありだが、前述の固定資産税(笑)がピンとくる。

或いは子供が生まれた時点でDNAを分け与えているから知能・美貌相続税か(笑)。

バカバカしいが、それだけモノの価値を決めるということは難しい。

/*
「何を着ていたの?」 強姦被害者の服を展示』に書いたことにも通ずるところがある。魅力的だから襲っていい理由にはなならい。同様に、美しいから頭がイイから課税していい理由にもならない。しかしお金だけはそう考えられていない。興味深い。よってたかって高額納税者にぶら下がってイイ事になっている。
*/

という観点から、高額所得者とは確固たる地位と引き換えに責務を課せられているというとであり、知能や美貌はまだそこまで認められていないということでもある。

認めたくないからなのか。ワカラナイ。

のまま「富の再分配」という名の大衆迎合を続けると、「平均」に収束するどころか、上を目指しても搾取されるだけの世の中になってしまい、誰も上を目指さなくなるどころか、遺伝的優位性を放棄する者まで出てきかねない。すなわち人類のレベルが低下し続けることを意味する。

こうなったら身長税とか、体重税とかはどうか(笑)。

スペースを消費している分税率が上がります的な。

仮にそんな社会が訪れた場合、人々は人生設計というテーマにおいて、背が低く痩せたパートナーを選ぶ傾向が高まるはずだ。

生きるため(税金を安く抑えるため)の選択として。

そのくらい「政策」とは人の生き方を左右する。

知能の話に戻ると、結局のところ厳密な“高い知能指数”ではなく、「ファッションとしてのハイIQ」を身にまといたい人が多い気がする。オタク社会が到来したように、理系・高知能社会はしばらく続くだろうから、その勢いは増すに違いない。

そんなに「印象」を重視するなら、ついでにお洒落もしたら?と私は思うんだが(笑)、人の「欲」は特定の分野に傾倒することが多い。

まとめ:知能税が課されたら高知能な人々は激減する。その一方で、知能提供による“納税”から生まれた官民共同プロジェクトが多数誕生し成果を上げるだろう。「義務」ならば黙って知能を提供するしかなく、高知能者本人の性格の影響を受けにくいから(笑)。しかし義務を課すべきかというと、「価値」化することに抵抗を感じる人達が多いだろうことを考えると難しい。「優劣」を決定付ける要素(=公に認める)があるから。それは「富の再分配」(または累進課税制度)という考え方そのものにも言える。

※ちなみに知人のIQ 150(WAIS-III)の英米女性は、ド金髪で美人で7カ国語以上話せて、常に世界ランク1-3位を争う名門大卒で、政府インテリジェンスに身を捧げている。どうやら英米国家はインフラ投資を「回収」するのが巧いらしい。国家としての当面の完成形にも見える。

次回(またはいずれ)は、「ヒトはなぜ知能を欲するのか。自己顕示欲としてのIQ、自己啓発としてのIQ、承認欲求としてのIQ。他」を予定している。 

チャーリー(
JAPAN MENSA会員
情報処理安全確保支援士/登録情報セキュリティスペシャリスト(RISS)

AEAJアロマテラピー検定1級
AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー
AEAJ認定環境カオリスタ
AEAJ認定アロマテラピーインストラクター
AEAJ認定アロマブレンドデザイナー
AEAJ個人正会員
JAMHAメディカルハーブ検定1級
JAMHA認定メディカルハーブコーディネーター
JAMHA認定ハーバルセラピスト
【国】ITパスポート試験合格(笑)。
【国】情報セキュリティマネジメント試験合格
【国】臭気判定士
薬学検定1級試験合格
HTML5プロフェッショナル認定資格 レベル1試験に合格。
個人情報保護士認定試験に合格。
情報セキュリティ管理士認定試験に合格。
【公】メンタルヘルス・マネジメント検定II種(ラインケアコース)試験に合格。
Comptia Security+試験合格。
SEA/J情報セキュリティ技術認定CSPM of Technical試験合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第4類試験合格。
【国】情報処理安全確保支援士(旧情報セキュリティスペシャリスト)試験合格。
【国】ファイナンシャル・プランニング技能検定2級試験に合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第2類、第3類試験合格。
心理学検定1級試験合格。
【国】登録販売者試験合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第5類、第6類試験に合格。

チャーリーのタンブラー(毎日更新、日記・ブックマーク的な)


by charlie-ls | 2018-01-19 18:29 | 個人ブログ | Comments(4)

局の所、「IQ」と呼ぼうと呼ばなかろうと、法定知能検査(正式名称ではない)の結果以外は、スコア(得点)または偏差値でしかない。

点数だけじゃ子供だまし(全員95-100点かもしれない)だから、せめてパーセンタイル(最低でも小数点2桁、できれば3桁)と参加者数があればポジション(概算偏差値)がわかる。

※小数点2桁とは1万人以上の参加者が居るということであり、あまりに少ないと、サイコパスの脳を研究していた神経科学者がサイコパスの脳の持ち主だったと似たようなことになりかねない。データが揉まれていないと異変に気付くのが遅れてしまう。

偏差値とは非常に優れた座標だ。たった2桁程度の数字の中に多くの情報が含まれている。

日本人は受験の際に(学力)偏差値という言葉を聞き過ぎてアレルギーになっている人も多いが、全体・平均・得点分布が存在する限り、必然的にそこに偏差値がある。

マーケティングのキャズム理論も偏差値そのものだ。

もっと偏差値を活用した方がイイと私は思う。

ンサの入会試験も当該検査の偏差値における上位2%(または2.275%)でしかないかと問えばその通りだ。

例えるなら、国立大学の入試の結果と、その模試の結果のように、極めて類似したもの(内容は違っても同一レベルと見なされているもの)であったとしても、「国立大学に合格しました」と「模試では合格判定でした」とでは社会的な意味合が大きく違う。
※一応「国の」という流れで国立大学とした。

同じように、仮にウェクスラーなどの法定知能検査の下位検査項目である行列推理と似せて作ったとしても、その検査の偏差値であって、「知能指数」という言葉の意味が持つ責任や効力には及ばない。

「知能指数」とは、日本人が発音する「IQ」のようなカジュアルなものではなく、保険が適用されたり(税金が使われる)、病気の診断や知的障害者認定の根拠とされたり、犯罪の責任能力の判定に使われるものだから、「(法定)知能検査に似てる」というレベルで同じ効力が授かるはずもない。

どれだけ高度な民間資格でも、それよりも遙かに簡単なものもある国家資格から派生する「免許」「登録」「公認」という法的な地位が与えられないのと同じだ。

※医師免許、登録情報セキュリティスペシャリスト、公認心理師など。

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う考えると、オンラインIQテストは、「IQ」と言う言葉を使うからむしろ安っぽくなるんじゃないだろうか。信憑性や信頼性が問われても、立証できないから。

だったら最初から偏差値とすればイイ。

100万人の参加者のうち、貴方は上位2.275%です。偏差値70です。

と出たら、十分にその優秀さがわかる。まさか100万人が皆平均以下ってことはないだろうから(笑)。

それでワカラナイ人はどっちにしてもIQは高くはない(笑)。

偏差値を渡されなくても、フェルミ推定的に概算値が出せたらそれなりに賢い。推察力がある。

/*
「上位2.275%」(いわゆる2σ超え)だけでも偏差値70以上(S.D.10)、それがIQテストなら130以上(S.D.15)と概算できるが、偏差値があれば、どのくらい「差」のある上位2.275%かが解る。平均点が50点、最下位は0点、トップは100点という場合標準偏差が拡がる。これは能力(成績)
が大きいことを意味する。一方、拮抗しているような、例えば平均点が97点であれば、100点との差である「3点」の中で偏差値が決まる。問題数が3問ならまだしも、優劣を決めているのが1問(3点)で、ソレが解るか否かの差であれば、97点の次は100点しかないことが解り(中間がない)、当然に標準偏差は狭まる。偏差値とはそれだけの情報量を持っている。
*/

一方で偏差値を見せられてもワカラナイということは、地図とスタート地点とゴール、現在位置、中間位置、他の参加者の現在位置と平均を見せられても、「で、オレ早いの遅いの?」と聞くことと同じだ。

少なくとも賢いかもしれない可能性を検討する必要がない(笑)。

や、当然に高校数学で偏差値を学ばなければ解るはずがないじゃないかという「知識」差であることは十分に理解しているが、日本ほど若年層から「偏差値、偏差値」言っている国もなく、それでいて「偏差値教育が子供をダメにする」というマヌケな議論がなされていることに違和感がある。偏差値という数字は座標であり、それ自体に道徳性や理念などは持っていない。「式」とは活用する側の能力次第。

冒頭で「たった2桁程度の数字の中に多くの情報が含まれている」と書いたが、偏差値ほど情報が詰め込まれ圧縮された(バイト容量の小さい)値はなかなか他にないんじゃないだろうか。

「π」はズルい(笑)。割り切れないからただでさえ情報量が多い(笑)。

要するに偏差値はデジタル時代にとても適した画期的な値だ。だからこそ、「オンラインIQテスト」をうたわずに「オンライン偏差値測定」にすればイイと思う。偏差値ならケチの付けようがないから。どんなに内容が幼稚であろうと(なぞなぞとかクイズとか)、結果が気に入らず屁理屈を並べ立てても、「その測定に参加した人の中から上位何%」(とその得点差=標準偏差)という事実は揺らがないのだから。

せっかくこんなにミラクルな値があるんだから、圧縮アルゴリズムやパリティチェックに偏差値を使ってみようかなと思うくらい。

偏差値RAIDとか(笑)。「むしろ記憶容量増えます」くらい勢いがあるヤツ(笑)。

以前書いた知能テロの仕組みのように、メンサの会員だけ集めて更に上位の知能検査を行えば、より少ない人数で高い知能指数を算出できる=レバレッジを効かせられるという考え方と同じだ。特定の層を母集団にすれば「濃い」検査ができる。同じように、ある何かのスコア及び平均・分散・標本数(すなわち特性・性質などの評価)を既に持ち合わせている偏差値をアルゴリズムの基礎にすれば、コードのバイト当たりに持たせられる意味合が濃くなる(密度が高まる)ということ。

※公に書いたからにはアイディアはパクってイイから、パクる時は出所(インスピレーション元(笑))を明記していただきたい。

というわけで、偏差値って高度情報ですねという世間で言う天気の話みたいな感じの投稿でした。 

あとがき。

チャーリー(
JAPAN MENSA会員
情報処理安全確保支援士/登録情報セキュリティスペシャリスト(RISS)

AEAJアロマテラピー検定1級
AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー
AEAJ認定環境カオリスタ
AEAJ認定アロマテラピーインストラクター
AEAJ認定アロマブレンドデザイナー
AEAJ個人正会員
JAMHAメディカルハーブ検定1級
JAMHA認定メディカルハーブコーディネーター
JAMHA認定ハーバルセラピスト
【国】ITパスポート試験合格(笑)。
【国】情報セキュリティマネジメント試験合格
【国】臭気判定士
薬学検定1級試験合格
HTML5プロフェッショナル認定資格 レベル1試験に合格。
個人情報保護士認定試験に合格。
情報セキュリティ管理士認定試験に合格。
【公】メンタルヘルス・マネジメント検定II種(ラインケアコース)試験に合格。
Comptia Security+試験合格。
SEA/J情報セキュリティ技術認定CSPM of Technical試験合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第4類試験合格。
【国】情報処理安全確保支援士(旧情報セキュリティスペシャリスト)試験合格。
【国】ファイナンシャル・プランニング技能検定2級試験に合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第2類、第3類試験合格。
心理学検定1級試験合格。
【国】登録販売者試験合格。
【国】危険物取扱者 乙種 第5類、第6類試験に合格。

チャーリーのタンブラー(毎日更新、日記・ブックマーク的な)


by charlie-ls | 2018-01-17 10:23 | 個人ブログ | Comments(0)

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